マドンナ、新曲でレディー・ガガを「コピーキャット」呼ばわりで痛烈批判!

今秋にニューアルバムの発売を控えていると言われているマドンナの楽曲の一部歌詞がリーク!その中にレディー・ガガをコピーキャット(模倣犯)呼ばわりする内容があり物議をかもしている。
 
 
ザ・サン紙によれば、「問題となっているのは『Two Steps Behind Me』という楽曲。その内容は、『あなたはコピーキャット。私への著作権使用料はどうしちゃったのかしら。あなたがかわいいことは認めてあげる。でも私の真似をした姿は醜いわ』『私のことをちゃんと研究したのかしら?私になりたいのはわかるけど、姉に憧れる妹みたいにただのもの真似に過ぎないわ。ファンタジーの中ではいくらでもトライするといいわ。でも、あなたは私にはなれない。どんなに頑張ってもいつも私の2歩後ろを歩いているだけ。私を超えることはできないわ』というもので、名前こそは出していないものの、かねてからマドンナのコピーと言われているガガを痛烈に皮肉っているのは間違いない」ようだ。
 
「マドンナは以前、『ニューアルバムで、ガガを辱めるつもりよ』と言っていました。ニューアルバムは11月か、もう少し早く発売される予定です。マドンナはここでもう一度、自分の存在を全面的に表現するつもりです。待ちきれませんね」と、マドンナに近しい関係者が同紙に語ってる。
 
また別の楽曲「Heartbreak City」では、出会った日をのろっているわ。なかなかその記憶から逃れられないけれど、早く忘れたい」と、明らかに元夫のガイ・リッチー監督のこともこき下ろしているとわかる内容の楽曲もあるそうで、マドンナのニューアルバムは大きな話題を呼びそうだ。【NY在住/JUNKO】
 
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